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Tales of Vesperia at English (ノ)・ω・(ヾ)
2019.03.24

更新がおろそかになってしまってついに一月以上あけてしまいました|д゚)

ちょっと小ネタを。
Tales of Vesperiaをプレイしているというのは、前のブログで書いたとおりなのですが、今回は音声を英語にしていますw
オリジナル360版から数えるともう3回目のプレイなので新鮮な感じで遊びたいというのと、英語音声に興味というか、英語音声好きなのでということでやってみました。

最近のアメリカの声優は日本の声優みたいな感じに近づいてきたなぁというところもありますし、何よりどういう演技をするのか興味があるっていうのもありますね。

そんなわけで、必殺技の代名詞「秘奥義」の英語版をアップしてみました。
お気に入りキャラのリタです。




字幕と、合ってるかわからない(ぁ 日本語訳もつけてみました。
2019.03.24 04:16 | LINK | TOV

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Tales of Vesperia はじめました
2019.01.29

こんにちわ、最近FF14から遠のいているHaruna Himemiyaです((

閃の軌跡4を2周目やってると書きましたが、そうこうしてる間にTales of Vesperia(以下TOV)が発売になり始めてしまいましたww
TOVのオリジナルは今から10年前の2008年に発売されたもので今回は、最近流行りの?リマスター版です。

今やってもこのアニメ調のグラフィックは色あせないですね。

後にも先にもこのアニメ調のグラフィックはこのTOVだけです。

当時流行ってた、アイドルマスター(以下アイマス)と同じ感じのグラフィックですね。
で、やっぱり思ったのは、テイルズはこの方向を極めて欲しかった・・

今のテイルズは中途半端な3D感がいなめなくて、昨今の家庭用ゲームはきれいなグラフィックはいくらでもあるわけですよ。
もうほんとスクエニはおろか、アメリカのゲームなんてもう映画かといわんばかりのゲームも珍しくないですよね。
そんななかでは、微妙な映像にしか見えないわけです。
オンリーワンを目指してほしかった。

とはいえ、このTOV、噂によると当時まだあったテイルズスタジオ(テイルズだけのためのバンダイナムコの子会社、後に解散)が赤字覚悟で専用エンジンを開発したらしいです。

でも映像を見ると納得です。

性能限界からちょっとカクカクってしてる感じは否めませんが、すごく良いですよね。
これまたエンジニアじゃないのであまりよくわかりませんが、通常3Dグラフィックというのは、キャラクターや背景を作って表示させるだけでは、フォトリアルなグラフィックにしかならないそうです。(元々3Dグラフィック技術自体が実写映像のようなものをコンピュータで描こうとしたため)
なので、最近はアニメでもよく使われていますが、3Dだけどアニメ調にみせるための専用エンジンを開発しないといけないらしいのですが、まぁ端的に言って予算がないんでしょうね・・(;´Д`)

最近はこのゲームエンジンに他社製を使うことが多いそうです。開発費用を抑えるためですね。。
パッケージの裏やゲーム起動時にゲーム会社のロゴのあとに見慣れないロゴが表示されることがありますが、あれが他社のゲームエンジン使ってますよっていう意味です。
スクエニのような超大手はこれを自社で開発できる資金力、技術力があるのであまりみかけませんが、中小のゲーム会社それが難しいので大体ゲームエンジンは他社製です。

そうなると、思ったとおりにゲームを動かす、表示させるという部分にどうしても妥協が必要になるわけです。

でもテイルズもバンダイナムコなんだから、今のアイマスと同じエンジン使ってくれたらなーと思ったりします。

※参考:アイドルマスタープラチナスターズ

この映像で今のテイルズが動いてくれればという妄想をしてみるw


そうそう、TOVといえばリタですよリタ。
リタかわいいよリタ。

では今日はこのへんで(ノ)・ω・(ヾ)
2019.01.29 12:33 | LINK | TOV

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